まず、最初にこのようなもの

眼鏡です。盗撮用眼鏡というもので、眼鏡型カメラというのでしょうか。度が入っていれば、ないと見えないということで使えるでしょう。画像をクリックするとアマゾンの販売ページに飛びます。

 任意の場合はモノを持ち込めるでしょうから、スマホなどで撮影と、録音ができるでしょう。

 次はこれ

ペン型のボイスレコーダーです。大っぴらに録音するというのもいいでしょうが、油断させるという点でもありです。

 仮に逮捕で没収されたとしても、釈放時に返してくれるでしょうから、録音し続けて、裏で何を言っているのかを確認するのにも使えるでしょう。

 運転をする人であれば、ドライブレコーダー、前、後ろは必須、ドライバー側にも一つ必要でしょう。

 前面だけはワイド画面が必要でしょう。私はこれを買いました。

 もともとたまたまとれたゲーセンのキャッチャーの景品を付けてましたが、画角は狭く、買いなおし、ドライバー側に付けました。バックもヤフーショッピングで以下のものを買い、前面に付けてましたが、画角の問題で、上記のものに買い増ししました。

 確か前面に付けたもののほうが高かったと思ったのですが、安くなってます。ちょっと失敗したかも。

 前後のカメラは、エンジン始動時に連動してつけるようにしてあり、ドライバー側は独立電源の必要がありますから、サブバッテリーをバックドアの荷物室に積んで、キャリアの上に太陽光パネルを積み、太陽光で充電して、エンジン停止時も動かせるようにしてあります。

 エンジンが止まっていても、警察官の動向を録画する必要がありますから。

 最近の電気自動車であれば、エンジン停止時もバッテリーから電源をとれるようにしておけばいいかもしれません。

 ちなみに、太陽光発電の備品についても書いておきます。パネルは6年以上前に買ったものなので、ないと思いますが、類似品を挙げておきます。

 

 ちょうどこんな感じのものを二枚、繋げてつけてあります。

 太陽光パネルによる独立電力システムにはコントローラーを間に入れる必要があります。私の買ったものは見当たりませんでしたが、以下のものとよく似たものを使っています。

 これに、ディープサイクルバッテリーをつなげば、独立電力システムは出来上がり。バッテリーにシガーソケットをかましてカー用品類を使うことができます。

こんな感じのバッテリーです。

 私のいるところの屋根に乗せて使っていましたが、車に乗せ換えました。キャリアーも買って、その上ラックも買ってパネルを載せました。

なんとも金と手間暇がかかったものです。無法な警察には、準備して対処しないとだんだんと腐敗の度が増していきますからねえ。

 あおり対策にドライブレコーダーを準備する人がいますが、あおりより不当な取り締まりのほうが多いですから、警察対策をしておく必要があると思いますよ。

 仕事をしているところの警察は以前はかなり憤慨することもありましたが、今はよく使ってますし、警察官個人の室によるというのは、いかがなものかと思います。

 法治国家と彼らは言いますが、現実は違ってますし。