能無し知識不足?民進党 県会議員 安藤としき議員

 地元の県会議員をこのような形で書かなくてはならないのは大変残念なことです。

 現行の警察システムがいつでもだれでも好きなだけ住民を蹂躙できるということが分かった中で、何もしないこの議員は、能無しか憲法に対する知識不足なのかと疑ってしまいます。

 警察委員会に属していながら、何をしているんでしょう?警察のご機嫌取りでもしてるんでしょうかねえ。

 歴史の中で、人権獲得のために長い時をかけて議員、もしくは議会が活動してきたということを憲法を勉強する中で知ることができましたが、この歴史を知らないのでしょうか?

 私のことは知らせましたが、ただの犯罪者扱いして、手続きについて説明するだけで何もしない。システムがおかしいと言っている意味合いすら理解できない。

 知識不足か、ただの能無し、あるいは、議員というのは人権擁護のためではなく地元に税金を持ってくることだけが仕事と思っているのか。すでに、感覚がずれ切ってます。

 住民の自由を確保することが、最大限必要なことであるのを勘違いしているようです。

 この地域の代表というのが、まったくもって恥ずかしい限り。

 この議員がこの地域に何らかの利益をもたらしたかという点から考えても、何もないようにしか見えない。

 警察権力からの安全も確保できないのであれば、当選させてはいけない人物と思われる。

 住民意識からずれているのは、これだけに限らず、県政報告のようなものを個別ビラで配らせるというのも住民感情を理解していないことの証ではないか?

 ゴミにしかならないビラの中に県政報告を入れてうっとおしいと思われるということを考えないのか?

 少しまともな考え方ができるのであれば、新聞広告なり、郵便局の地域高校なりを使うと思うのだが。

 こんな議員を応援している後援会の人の気が知れない。まあ、後援会には直接的な利益配分があるのだろうが。

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