検察からの呼び出し

 さて、ちょうど六か月がたつ今日、呼び出し日になってました。

 交通部の206号室、女性の副検事と女性の事務員、案の定事務官上がりの副検事でした。

 普段は、昼頃まで寝ているだけに、朝来いというのは困りものです。結局昼頃まで、押し問答で、困ったものです。

 結局のところ、我が身かわいいということで、汚点にならないようにしたいようでしたねえ。

 そんなものが上がってきたんなら、あげてきた警察を恫喝するなりして、逮捕権の乱用をするなとでもいえばいいものをと後から思った次第です。

 不当逮捕をしておきながら、自分の決も吹かない警察は信用なりませんな。

 普通の人なら、警察不信で、何かあった時は自己救済に走るでしょう。結局のところ、犯罪者を警察が作っていることになります。犯罪がなくなると予算が減るとでも思っているのでしょうから、都合がいいのかもしれません。

 捜査費から裏金も作っているようだし、反則金の割り戻し、パチンコ店からの上納金、どこまで金をせしめれば、気が済むのか。

交通取り締まりの基準がない証拠

交通反則金制度に関しての否認書面

警察対策用グッズ
 

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