警察、検察はテロリストを望んでいる?

 いろいろと手続きをしていると、ふとそんなことを考えることがあります。

 正当なことを組織防衛のために拒否し続けることは、場合によってはテロリストを生むことになります。

 そうすれば、マスコミを動員して、不安をあおり、予算を増額するということにつながるのでしょう。

やるだけやって何も変わらないのであれば、私なら、国を捨てます。

 海外に出て、そのうえでなにがしか考えます。腐った役人を肥えさす理由はありませんし、単独テロは成功しないことも明らかです。

この本を借りてきました。

 タイトルからして、興味を持ちましたし、内容においても、実質的に民主主義でもなく、自由主義でもない。官僚社会主義の一党独裁が続いてきた国で、クーデターがあっても不思議ではないと考えます。

 まあ、私は政権の近くにいるわけでもなし、軍隊や警察の近くにもいるわけでなし、クーデターを起こせる状況ではありません。

 ただ、国家破綻の際は、なにがしかあっても不思議ではない。寄生虫社会を取り除くために、知識として持っておくのは良いのではないかと考えます。

 近いうちに国家破綻するのは、官僚自身が一番わかっていて、預金封鎖をしたくてたまらないことは十年ほど前から分かっていることですがね。

 今は稼げないパラサイトであっても、なにがしかのことはできるものと考えてます。

 法律知識も今は中途半端、パソコンの知識も同じく、それでもできることは徐々に広げていく。

 がっかりさせられることは多いにしても、スピリチュアルなモノ、自己啓発物の本はかなりたくさん読み込ン出ますから、風雨の人に比べれば、一騎当千の力があるものと思ってます。

 海外に出るのに、千円取られるというが、この国との手切れ金と考えれば安いかも。

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