法の番人?内閣の犬?

 最近、内閣法制局長官の発言でいろいろ言われています。「法の番人」といわれているようですが、反則金制度の中で、指摘しているのは、文面上の問題点だけ。

 これが法律の番人のすることなのかと疑問に思います。4月19日には、これに対しての反論の答弁書が出てくるはずです。

 さて何を言ってくるのやら。

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