録音データの文字起こし

 愛知県の答弁書が出て、事実の認否のみ、主張は後日ということで、その事実の認否の中でもまだうそをついている。

 嘘つきは泥棒の始まりというが、警察こそうそつきの始まりといえそうだ。

 苦情相談表で、事実関係を書面にまとめさせたものに関しては認めるといわざるを得ないが、書いてないことは認めないという。

 その立証に録音データを出すのだが、書き起こしが大変。

 スマホの音声認識もそれなりのなので、ネットの中で自動でやらせたが、まるっきり意味が通らない。

 結局、自分で作らないと。まあ、相手方の主張が届いてから、出せばいいだろうから、時間はある。何を難癖付けてくるのやら。

 相手は組織で、だれも責任を取る必要がないから、好き放題いうのだろうが、みっともない限りだ。

 弱いものを守るのが警察の役目だろうが、交通取り締まりの中で弱い者いじめを公然としているのだから。

 いつ死ぬのかもわからない中で、金を抱いて死ぬのが彼らの役目だとしたら、国民全体の奉仕者という憲法をないがしろにしていることになる。

クリスマスに良く出てくるスクルージの物語も彼らの心には響かないのかもしれない。

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